白飯オナニー(手間/行為中の快楽/射精時の快楽)
この方法は、当HPの視聴者様である、たくとー様の投稿によるものである。ただこの方法は、その名の通り、米を使用するものであるから、下準備の手間以上に強烈な罪悪感を伴う。全国各地に数多いらっしゃるであろう農家の方々の心を踏みにじるようなこの方法は、相当覚悟を決めて行わないと、真の快楽を味わう事は不可能であると考える。しかし、ひとたび罪悪感を乗り越えて、この「白飯オナニー」に入り込んだ時の快楽を想像すれば、その快楽強度は筆を待たない。猛烈な罪悪感に加え、下準備の手間、射精後の処理を覚悟した上で行うこの方法は、ある意味で、究極のオナニーと呼ぶにふさわしいのではなかろうか。
それでは以下に、この神をも畏れぬ所業とも言うべき「白飯オナニー」の手順を紹介する。ここでも、たくとー様の投稿内容をそのまま掲載したいと思う。
はじめまして。一オナニストとして、究極のオナニー!の項には多大な敬意を表しております。
実は私も更なる快楽を目指して日々精進を心掛けているのですが、この度のイソメ様の御投稿に乗じて僭越ながら御提案させて頂きたく思います。
さて、管理人様の記事を参考に私が様々なオナニーを試してみたところ、行為中、また射精時の快楽が最も大きいオナニーとは、カップ麺オナニーであるとの結論に達した。特に、「まるで膣内射精」の感覚が素晴らしい。
私はこの着想にヒントを得て、うどん、そば等の材料でも試してみたが、結局のところ劇的な変化は得られずじまいであった。そこで、さらなる飛躍を求めて家の中を見渡してみると、「サ○ウのごはん」が私の視界に入ってきた。そうだ。飯粒の適度な圧力と弾力をもってすれば、麺を上回る刺激や締め付け感が得られるのではないだろうか・・・
結論から言うと、私のこの考えは正しかった。私はこの方法によって、かつてない程のオナニーによる快楽を得ることが出来たのだ。皆様方にとってはどうであるか分からないが、これを読んで興味を持ってもらえた方のために、私のやり方を記すことにする。
1、ペニスが十分収まる程度のコップに、食べ頃のほかほか白飯をコップの7、8分目くらいまで入れる
2.水を少々加えて、ご飯とおかゆの中間くらいの状態に保ち、体温と同じくらいまで冷ます
3、以後、「究極のオナニー!」ページのカップ麺オナニーと同じ要領で、ラップでふたをし穴を開ける
そうしてコップにペニスを突っ込んでオナニーを行うわけだが、コツは予め白飯をコップの外壁にそって筒状に貼り付けておくことである。というのは、白飯の弾力性は意外に強固であるので、ペニスを突き刺して穴を開けていこうとしても思うようにいかない。ペニスの大きさ程度の空間を空けておいて、ペニスが
白飯の外壁とこすれあう状態を作り出すことができれば、そのツブツブ感や締め付け感による至高の快楽を得ることができるのである。
このように快楽的には申し分のない白飯だが、後始末はやはり大変である。麺と違って飯粒はコップに貼り付いてしまうので、行為後は割り箸などで必死にかき出さねばならない。使い捨ての紙コップなどを使用することによって、この欠点は解消されるだろう。もっとも、食べ物をこのような用途に使用するということへの罪悪感からは、逃れようもない。
このように、自ら究極のオナニーを創造する方こそ、真のオナニストと言える。「究極のオナニー萬指南」の目的は、少しでも皆様のオナニークリエイトをサポートする事である。私の記述を読んで頂いた方から、このような投稿を頂くと、自分のしている事は間違いでなかったことを再認識できるのである。イソメ様には、そういう意味で、感謝の言葉もない。
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